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本日は「べっぴんさんがゆく」です。

これまた毎回入っていると思われる「京都に関する歌」です。京都では美人さんのような意味合いで「べっぴんさん」と言います。3スケツアーの時に渡辺シュンスケさんが「名古屋ではべっぴんさんのことをでらべっぴんさんと呼ぶ」と言っていましたが、あれはネタですので。(笑)間奏のメロディオンも、この曲のイメージをバッチリつけていますね。

とってものんびりした京都の曲のように見えますが、実は秘密があります。サビの歌詞のあたまの部分をつなげると「あ、ほ、ちゃう、あ、ほ、そ、う、、、」になります。まったく逆の意味。怖いですねー、京都の人間の裏の顔。(笑)

明日は「栄光のマウンテン」です。
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Comment

なるほど!

ちょいちょい上手いことしはるな~ゆうすけはん。e-277

2011/11/28 (Mon) | べっぴん #- | URL | Edit

>べっぴんさん
おおきに。本人に伝えておきますー。w

2011/12/04 (Sun) | タカタク #- | URL | Edit

今日の風知空知のライブではじめて聞きました。
そんな裏の顔があったんですね。
ところで私名古屋人ですか、時々「でら」使いますよー。むしろ「べっぴんさん」のが馴染みがないです。なんでネタなんですか?色付きの文字

2012/05/09 (Wed) | 名古屋人 #- | URL | Edit

それは

>名古屋人さん
それはその昔、「デラべっぴん」という、大人の男性向けの雑誌があったからです。名古屋弁のデラではなかったのですが、シュンスケさん世代の男性ならば色めき立つネタなのです。

2012/05/18 (Fri) | タカタク #- | URL | Edit

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